池袋には、有名な「鳥」がいるのをご存じでしたか?

 

その鳥とは、「梟(フクロウ)」です。

 

なんだかダジャレみたいですが、イケブクロとフクロウをかけているのです。

 

このフクロウは、池袋のシンボルとして街の人々たちから愛されている鳥なのです。

 

ちなみに、フクロウという鳥は、不苦労とも読めることから苦労知らずという意味で、とても縁起のいい鳥とされているのだそうですよ。

 

またフクロウは鳥類の中でも特に賢い鳥と言われており、知恵の象徴ともなっている鳥でもあります。

 

池袋の街では、たくさんのフクロウの「レリーフ」や「銅像」や「石像」や「看板」や「ポスター」などを見ることが出来ます。

 

フクロウのお菓子などもあります。

 

一番有名なフクロウといえば、地下道にあるものですね。

 

この場所は待ち合わせとしても、定番のスポットとなっていますね。

 

フクロウの銅像を見つけて記念写真を撮られる方も多いです。

 

池袋に来たら、ぜひこのフクロウをたくさん見つけてみてくださいね。

池袋を初めて訪れる方には、まず、池袋駅周辺について把握しておくことをお勧めします。

 

JRのみならず、丸の内線や千代田線、西武池袋線などのように様々な沿線が入り組んでいることから、池袋駅構内を歩き回るだけでも迷ってしまう可能性があるからです。

 

手っ取り早く覚える方法としては東口に西武デパートがあり、西口に東武デパートがあるということです。

 

通常、東には東という名称が付き、西には西という名称が付くはずですが、池袋駅周辺のデパートは逆になっているというように覚えておくといいでしょう。

 

また、池袋の駅周辺にはたくさんのデパートがあります。

 

先に挙げたデパート以外ではパルコやルミネなどが挙げられます。

 

買い物に便利な場所となっているので、時間潰しにも最適と言えるでしょう。

 

それから、池袋駅から徒歩数分のところには映画館や有名なサンシャインなどもあります。

 

観光にも良い場所ばかりです。

 

最近は池袋周辺がラーメン店激戦区となっているため、ラーメンの食べ歩きも良いかもしれません。

立教大学に入りたく九州の田舎で一生懸命勉強したのです。

 

東京6大学に属する立教大学に、是非入りたいと思って勉強したものでした。

 

6大学に入りたいと言う変な希望だけがあった私でした。

 

それは、法政大学でも明治大学でもなかったのです。

 

早稲田・慶応は、ちょっと無理な大学でもあったのです。

 

東大は、絶対に無理な大学でもありました。

 

そしてなんとか立教大学に入学出来た私、今度は池袋の街に慣れることが大事なことだったのです。

 

学校帰り、いろいろ街を歩いて見たものでした。

 

その頃も池袋は、渋谷や新宿と違い、ちょっと田舎の雰囲気もあったのです。

 

ですが、大きな街には違いありませんでした。

 

しかし私は、その田舎の雰囲気がイヤでわざわざ小田急沿線に住んだものです。

 

そんな池袋、今ではチャイナタウン化しそうな雰囲気もある。

 

私の時は、そんなかけらもなかったのですが、時代の変化を思ってしまいます。

 

それは新大久保の韓国人進出と同じことなのでしょうか。

 

そんなことを考えると、日本ももっと大きな国になる時代が来るかもしれないのです。